【購入レポ】RX100シリーズ|カメラケース Herefind 合成革ショルダーストラップをご紹介

前回ソニー デジタルカメラ RX100シリーズのケースを探してみましたでDSC-RX100M3(以下、「DSC-」は非表示)のケースをいろいろと検討しました。

【おすすめ12選】ソニー デジタルカメラ「RX100シリーズ」のケースを探してみました

2017.02.12

いろいろ悩みましたが、RX100M3用としてアマゾンで「Herefind【全5色】高級合皮レザー マイクロ単カメラケース ショルダーストラップ ショルダーベルト付」を購入したのでレポートいたします。

※ RX100M3と比べるとRX100M6は奥行が1.8mm厚いため、こちらのケースは入らないと思います。

2018年6月22日に200mmのズーム(35mm換算)が可能なRX100M6 が発売されました!

ソニー SONY
広角から望遠までカバーする24-200mm、F2.8-4.5。液晶モニターをタッチしてフォーカス位置を選択できるタッチフォーカスも可能です。

Herefindサイズ重量

  • 外寸;120mm × 85mm × 60mm
  • ケース:87.5g
  • ショルダーストラップ:37g
  • ケースにRX100M3を入れた場合:375.5g
  • ケースにRX100M3を入れストラップを付けたた場合:412.5g
  • ショルダーの長さ:65cm~121cmまで調節可能
  • ショルダーの太さ:1.3cm

ケースの厚みは蓋(マグネットボタン)の部分まで入れると60mmですが、厚み自体は50mm普度です。

ちなみに、裏側は、ベルトに通せるようになっています。実際にベルトを通したレポートもあるので、ご確認ください。

  

Herefindレポート

アマゾン購入しました。

説明書はありません。こんな感じで入っています。

ケースの中にショルダーストラップとクリーニングクロスが入っています。

ケースとショルダーストラップ、クリーニングクロスの3点セットです。

ケース内は3か所(写真では左右と下)がクッションになっています。

レンズ側はピッタリと言うかちょっときついですが、ぎりぎり入ります。

シャッター側と電池側は約5mmずつ(片側に寄せると1cm)の余裕があります。

ケースのふた側はカメラを奥まで入れると約1cmの余裕があります。

ケースのふたはマグネット式です。

裏側はベルトを通せるようになっています

ベルトを通す幅は3~5mm程度です。

実際に、自宅にあるベルトで一番太そうなもので試してみました。

幅が33mmで、厚み3mmのベルトも通りました。これなら、ベルトに通しても使えそうです。